2009年5月29日金曜日

クモの巣の写真

クモの巣の写真を撮ってみようと頑張ってみた、しかしやりたい事はもっとクモの巣らしい模様の写真の撮影。数種類撮って展示するだけで何か芸術的な感じがするものです。



意外にもクモの巣の写真を多く展示しているサイトは世界でも少ない、都会に住んでいるとそうそう見つけられるものではないし、困ったものだ。クモの巣の多い場所って何処でしょうか?

そんな場所に住む人も少ないのかもしれない
つまり人が住んでいない所ということかもね

ああ、やりたいクモの巣サイト

2009年5月28日木曜日

聖路加ガーデンビル

舎人公園の丘の上から実はこんな建物も見える。以前に舎人公園からみえる建物をコーヒータイムで紹介しました、がまだまだあるんです。



聖路加ガーデンビルといえば築地にあるようなものなんです、私も以前この近くによく仕事でいっていましたのでこの辺は詳しいです。昼時は近辺の勤務する人の憩いの場となっております。

舎人公園から見る聖路加ガーデンビルってのは意外だと思います。

2009年5月27日水曜日

パピルス咲いてました

こちら葛飾区の水元公園に咲いていたパピルス、ピンクと白のストライプはなかなかありません。



藤に似ていると思っていましたが、実際近くで見ると少し印象は違っています。水元公園もすごくデカイ公園ですね、あの大きなマスクラットは引越ししたのでしょうかね。

2009年5月26日火曜日

鯉は来る

西新井大師の池にいる鯉、なぜか高そうな鯉だけが生き残っている。ここの鯉は面白い特性を持っている、マスコミなどでも報じられていない、どうしてだろうか?



じつは、ここの鯉に「来い」と命令すると来るのだ。人の言葉が分るはずはないのだがなぜ「来い」という言葉に反応して寄ってくるのだろうか、誰も不思議がらない。来るのが普通だと思っている大師通いの人のほうが変な人間である。

ちなみに本堂横の池の鯉は無反応です。

2009年5月25日月曜日

あちこち取材

先週末はあちこちと取材に行きました、途中大雨が降り移動しにくい状況でありました。ひと月に一度はブログ掲載のための写真撮り溜めをしなければ間に合いません。



しかし色々とみえてくるものがあり、楽しい次第です。

誰にでも目にできる風景というフォルダ、めずらしいモノというフオルダ、多数あります。一度掲載したものを除いておかないと2度載せることになります。実は時事の都合で載せないのもあります、取材は以前は計画をして行っていましたが今は適当かもしれません、ついでに撮影することも多いかもしれません。

2009年5月24日日曜日

モスキート音発生機別角度写真

これはモスキート音発生装置を別の角度から撮った写真、北鹿浜公園では管理室は北側にあり、管理室の北側面からのショットです。



実際の音は蚊の音とは全然違います、一度でもこの高周波音をじかに聴いた人はその感触を忘れないと思いますよ。

キーーーーーィ。。。。

2009年5月23日土曜日

過ごしやすい季節

今時期はほんとに過ごしやすい、梅雨前と9月中からの関東が最もいい季節かもしれない。しかし最近は梅雨といっても有るのかないのか分らないほどのかもしれない、明らかな梅雨空は減ってきていると思いいます。



ところでコーヒータイムモスキート音、関心の高い人が多く毎日凄いことになってきています。近くの北鹿浜公園で実験を始めたので、せっかくだからわざわざ取材に行った、実は私自身はそれほど関心があるわけではないんです、だって私自身は聴こえるんですからね

しかし何時になってら耳が老化するのか分らない
耳が老化するって嫌なことですからね

2009年5月22日金曜日

得体の知れない自然環境

東京には本来日本の元種ではないと思われる鳥を見かけることがある、インコやオウムさえも飛んでいる。渡り鳥なら海外から飛んでこれるので理解できるが、小さな鳥では日本に来ることはできない。



写真を撮りはじめてから気が付く事実があるのです、寄ってみないと分らないし判別もつかない、そんな鳥を見かけるようになった。東京にはいったいどれほどの種類の鳥が自然環境に適応して生息しているのだろうか。

全く分らないその未知の世界に興味深々です。

2009年5月21日木曜日

パーフェクトな体調

ここ数日体調がすぐれなかった、しかし今日治りました。この年齢になってくると体調がパーフェクトという実感が持ち難いのかもしれない、皆さんどうなのだろう? 同じくらいの年齢の人に聞いてみたい質問なんです。



実際には人それぞれといったところだと思う、18才くらいまでは同じ年齢の人の身体機能はやはり同じような傾向を持つと思います、がしかしそこから使い方が人それぞれ違い機能低下や老化のスピードに差が出てくる。

35才くらいで10年くらい若い人もいれば、まるで老人の様な人まで差が出てきます。35才つまり18才からの17年間の身体へのダメージがその時点に残るというわけです。そして老化としては35才くらいから始る。


アンチエイジング、私なりに対策はありますが
今度コーヒータイムで発表します。

2009年5月20日水曜日

線路の分岐写真

ほっとコーヒータイムも様々な現写真を展示してきた、正直言うとここの写真は駄作になった写真を使っている、素材として作品として良質と私に判定されたものはコーヒータイムの方で使う候補にしてある。



しかし漏れた中からも微妙に豊かな表情のものがあります、これは南千住のJR貨物の大きな列車倉庫の線路。イメージ写真として使う、例えばタイトル「様々な選択肢への可能性」という文字をここに入れると背景がイメージを助長してくれるというわけ。

NHKを見ているとアンケート結果を発表するとき、横断歩道で人が歩いている下半身を使っていたりするんです。そういう使い方をブログでも参考にさせてもらっている、へ~なるほどね、こういう時にこういうイメージを使うんだな、と関心させられます。

勉強します。