2009年8月9日日曜日

東京湾大華火祭の写真

足立・墨田・江戸川・東京湾、今季は4度花火を観ました。




撮影のためもありますが、これほど見ると満足です
近日中に各花火の特色を書いてみます。

2009年8月7日金曜日

ニュースからの相

たいへん衝撃的なニュースが相次いでいる、というのも今週は海外でも衝撃ニュースが多いんです。私のアンテナにたまたまひっかかっているだけなのだろうか、様々あってコーヒータイムのその日に入れられないことも多かった。

実はあれでも掲載しようとしていたものを半分削ったんです。あわてて書いてしまうので誤字脱字はしょっちゅう、変な言い回しとか自分で後で見つけては修正したりしています、でも修正しきれないものは放置してあります。

あるまとまった容量を書きたいと思い、先月から長文化している。実は長文化するほうが簡単なことであり、削ったり合理的におさめるほうが難しいです。自身の思うこともストレートに入れています、夏なので少し乱雑になっているかもしれません。

2009年8月4日火曜日

江戸川の花火大会動画

江戸川の花火大会の動画もアップします、今年は三連花火づくし。



足立の花火とよく似ていますが、連発系が多いので江戸川の花火もまた素晴らしいかったです。今年は全体的に連携する花火や色が変化する花火が多いようです。

2009年7月31日金曜日

昔的風景

まだ近郊の街には「昔的風景」は存在します、これは瓦屋根から突き出た銭湯の煙突、ふと通りかかったこの場所(葛飾区)にあった風景です。もちろんこのままカメラをひいてゆくと現代に戻ってしまいます、でも部分的に存在するそうした風景は情緒があると思います。



現在も残る昭和な風景を撮るのは好きです、ほっとコーヒータイムではテーマにしています。まだあまり写真をアップしていませんがこれから序所に掲載します。

2009年7月30日木曜日

暑いうえうに湿気

ここ数日の空模様、夜になると低い雲が飛んでくる。前線に向って南から湿気を含む大気がどんどん入ってきます、なぜか北上すると今度は逆に南下しはじめるのです。



これは昨日撮影してみた夜の空写真、かなり低いところを雲が通過していた。天候不順といわれる今年の夏ですが、不順というよりは不規則な変化を繰返しているような感じです。関東は前線よりもギリギリ南にあり、太平洋高気圧の勢力が弱いためなかなか晴れがスッキリとしません。

8月からは状況は変るような気がします。

2009年7月26日日曜日

隅田川花火大会

隅田川花火大会の友人宅マンションからの模様。



動画撮影のとき友人達が変なこと言い出した、掲載できるのだろうか? と思いカットしようと思ったが、普通ならカットすべきところをあえて掲載してみましょうかね。

2009年7月25日土曜日

夏はみずえ

なぜだろう、夢に高田みずえさんが出てきた。(笑)

ファンなんです、高田みずえ・・・

そういえば彼女、相撲部屋の女将さんとしてやっていると思いますが、芸能界などに復帰しないところが好感触ですね。離婚したり歌手に戻ったりするとファンはガッカリするんです、つまり幸せのまま今を生き続けてほしいと願うわけです。それが本当のファンだと思います。

高田みずえの歌で好きなのは
パープル・シャドウ」かな、この唄は一人の男を信じる少女の心理と男の言葉の責任感を描いています。高田みずえへの「紫のあざ」、心の中にいまでもあるようです。


ところで自分はいまごろ、隅田川花火大会を友人宅で見ている頃でしょう。今年は川辺ではなく昨年引越を手伝った友人宅で花火を見られるのです、友人に墨田区をお奨めしたかいがありました。

2009年7月24日金曜日

スカイツリーのタワークレーン

現在東京スカイツリーを建設しているタワークレーンと三日月を撮影してみました。少し前のものですが、現在建設は鉄骨部の行程に入ってます。もう少しでコーヒータイムにもアップします。



それにしてもこのタワークレーンの大きさは凄い。

2009年7月23日木曜日

足立の花火の模様

こちらには足立の花火の模様を動画で掲載します。



夏の雰囲気しますでしょうか。

2009年7月22日水曜日

キリバス共和国マラケイ環礁

本日の日食は東京では全く見られず、ただ薄暗くなりそのまま終わってしまった。晴れだったのは石垣島や宮古島・竹富島あたり、あとはNHKが生放送で報じた硫黄島であった。関東では唯一群馬県の北部が薄雲の中で日食を確認できたようだ。

ネットライブのサイトを事前に調べてあったので、皆既日食が順に見ることができる地域からのライブ映像を確認することはできた。しかしキリバス共和国マラケイ環礁にカメラを置くというのは特別な手です。

悪石島があれだけ注目され、大雨で観ることが出来なかったのは不運としかいえない。いったいメディアのスタッフが何人滞在していたのだろうか、日食を追うテレビ局のガッカリドキュメントでも製作し、庶民に笑っていただく事くらいしか無駄を省く方法は無かろう。

私ならそういうときは、残念を思いきり売り物にすると思う。