2009年11月20日金曜日

PCからの音声アウト先は3系統

実はPCからの音声出力先は現在3系統にしてある、GX-R3Xの他にUS-144mk2とPCからの光OUTからオーディオ、そして臨時的にUSBからBluetoothでオーディオにアウトできる仕組みである。

音楽用にどの系統からのモニターをするかはUS-144mk2からと光アウトが中心。製作時のモニターはチェック用なのでPCモニターで間に合うが、最終ミックスはUS-144mk2からのアウトを主軸にしている。

2009年11月18日水曜日

水面写真

よく撮影する水面写真からピックアップ



2009年11月17日火曜日

音加工のモニターとのギャップ

このPCにしてからヘッドフォンも普通のものでモニターしている。

はたして製作時に高音質のヘッドフォンでモニターする必要があるのかどうか、疑問になっている。つまり音楽を視聴する時はよくても製作時には、ある範囲で普通の品質のものに対してどう響くかを想定することを優先している。

といってもネット上で再生する音の質の範囲でのものです。

2009年11月15日日曜日

紅い陽の夕刻

たまにこんな夕日雲のときがある







こういうときは周辺の家々までも紅く染まる
一瞬時が止まっている様な錯覚になるものです。

2009年11月14日土曜日

DVDに入れストック

写真は一か月で撮影したぶんを一枚のDVDに入れ保存してある。外付HDDの容量節約のためのこともあるが、DVD化しておくと後で整理しやすい。




しかし10月と11月に入ってからもあまり写真が撮れていない。DVDにするには4.0~4.6GBくらいに写真データが達すると保存する。これは写真枚数にすると120枚から150枚になる。月に100枚以上の写真を撮るというのはアマチュアにとってみれば結構大変なことである。

同じ場所で40枚撮影すると飽きてしまうし、その必要もないので一箇所は5枚程度。意味も感じずに撮影するというわけにはゆかないし、ブログ用にしても他のデータも調べておく必要がある。そういう意味では質の高い写真と付随する情報を完全に表現するブログは少ないし、それ自体続けるのは難しいのです。


2009年11月3日火曜日

11月はアッサリ

11月に入りました。それにしても寒い~

11月はコーヒータイム、アッサリ系で行きたいところです。
ちょいと長文の羅列が目立ってきているので、バランスをとりたいと思っています。隣りのデスクトップではツールを紹介し、より便利に使えるものを掲載します。




2009年10月31日土曜日

炊飯機も新しくする羽目に

我が家の家電壊れ現象はPCのモニタだけではなかった。炊飯機も壊れてしまったのだ、日本人にとって炊飯器が壊れること、それは即ち死につながります。





死にたくない私は、早速炊飯機を買いにいったのです。

サンヨー電気の炊飯ジャーを買いました、松下に合併されるのでしょうか? 合併してほしいと思います。これが幻しの炊飯機になるからです。




Explorer 8は完成したブラウザ

Internet Explorer 8は動きが速くなった。これはOSを新しくVistaにしたことで起きたことではなくExplorer 8自体が速くなったのです。

IEはよく使っている人も多いと思う。これはひとつのブラウザの完成がこの8になったのではないだろうか。Google Chromeだと3.0、IEだと8がひとまずの完成地点ですな。

Internet Explorer8 公式HP

2009年10月28日水曜日

PC making

最近ようやっと自宅の方の新しいPC側の環境が整ってきた。なのでしばらくXPの電源は入れないことにしました。

実はまだWindows7のアップグレードが来ていない、せっかく整えた環境もWindows7にすると不具合が出るのではと危惧している。今回のチューンはとてもリーズナブルなセットになった、ひとつの例として公開することで情報を共有していただければと願っています。

2009年10月26日月曜日

中国政府批判の裏

本日中国政府への批判を書いたのは実は2つの意味がある。

ひとつは中国政府の情報管理体勢への批判、チベットへの一方的な弾圧への抗議と、もうひとつは中国の検索エンジンの暴動です。

最近YodaoBotがコーヒータイムに極端に負担をかけてゆく、おそらく中国から写真を多く閲覧されているせいであると思います。しかし中国の検索エンジンはたちが悪くサーバーに負担をかけてゆくのだ。こうしたルールを無視したネット上の加害行為もまた中国の管理体勢の中で行われている。

中国への批判を掲載すると中国の検索にかからないのです。つまり抗議と同時に防衛をする意味もある、チベットへ伝えるにはどちらにせよインドを経由するしかないと思うのです。