2009年4月26日日曜日

認定、東京最後の桜場

今年の桜はきれいでした、比較的長く楽しめたのではないかと思います。私の訪れた都内で最も最後に花びらを咲かせ保っていた桜の写真がこれです。



ここは浅草の駒方橋の前にある桜の木、こんなに近くの場所の桜が最後の桜でありました。記録しておくと来年の参考にもなります、只今は青森県で満開中です、そして連休中に丁度よく咲く場所は北海道は函館市。

北海道の桜はわりと早く散ります、しかし小ぶりで美しいです。

2009年4月25日土曜日

写真と今週のこと

今週は有明の写真を掲載しました、コーヒータイムではUFO写真?も掲載しました。凄いアクセスでした、あの謎の飛行物体を目撃した時は一瞬だったんです。ファインダーに見えたのでカメラを手で固定したまま肉眼で確認しました。



すると小さく点に見えていたんです、あわててファインダーに戻り写真撮影をした、そして次に動画撮影のためカメラのダイヤルを回している時に謎の飛行物体は消えてしまったんです。あー残念!

でもってそのまま次の飛行機を動画撮影したのがコーヒータイムにの載せたテスト動画です。


ところで、以前のコーヒータイム(ステージ)にキャプチャーしたテープからバンド録音をアップしました。過去のテープをめったに聴かないけどたまたまコレ何?と確認していて見つけました。


来月も違うのを掲載します。

2009年4月24日金曜日

飛行機はこんな風に撮れる

有明では飛行機がこんな風に撮影できる、実は辰巳で撮影するつもりでしたが近郊まで行って飛行機のターンを撮影してみたくなり、有明まで近ずいてここへ来たのでした。



東京ビッグサイトの中を割るように通り抜け、たどり着いた新しい公園。この真前で飛行機はターンするのです、もう少し大田区側でもよかったかもしれません、しかしこの角度が一番かなと思います。

空港以外ではここがお奨めですね。

2009年4月23日木曜日

マリンジェットも登場

ジェット機を撮影していたら目の前をマリンジェットのチームが通過してゆきました、チームでシンクロの動きをする練習でしょうか。しかし今のマリンジェットの新型機って音が静かなんですね、ヤマハだけに静音には強いのでしょうか。



一度だけ海外で乗った乗ったことがあります、波がぶつかり上下の振動がすごいです。バナナ・ボートにも乗ったことありますが、バナナ・ボートよりもマリンジェットの振動はすごいです。

有明はいろいろ来ます

2009年4月22日水曜日

何の貝でしょうか

岸壁によくある貝がここにも付着して生きていました。何の貝なのかはよく分りませんが、東京湾にはムール貝が生息しているといいます。



有明は船が全国から来る場所です、そうした船に付着し海外からも来ている可能性があります、蟻などは多種類住んでいるようです、たぶんアカヒアリもいるのではないでしょうか。

有明もまだまだ謎ですね。

2009年4月21日火曜日

有明倉庫と公園

ここ実はコーヒータイムでも紹介した「やまびこスポット」なのです、声は出しませんでしたが指笛を吹いてみまたが確かにエコーかかる場です。



この水銀灯がいい雰囲気

2009年4月20日月曜日

辰巳で撮影

昨日はちょいと足をのばし辰巳に撮影に行った、辰巳の埠頭エリアへ行ったのは初めてのことでした、天気が良く静かでした。東京ビックサイト付近の公園と倉庫街、港では釣りをする人が多くおりました。



ほっとコーヒータイム、今週はそんな中から様々なシーンのショットを連日掲載としましょうか。

2009年4月19日日曜日

野鳥の森ガーデン

館林市には野鳥の森ガーデンがある、ここは芝桜が綺麗なのでまた行ってみたいと思っています。これは東武電車内での宣伝広告中刷り。



いい感じです、手弁当片手に来る人が多くアットホームな雰囲気。これからは全国で芝桜シーズンへとシフトしてゆきます、思うに芝桜を観ている人っておばちゃんが多い様な気がします、あんまり若いカップルがいないのはどうしてでしょうか?

まいいや、おじさんもいこうっと・・・

2009年4月18日土曜日

夜行列車

九州から東京へのブルートレイン、富士の引退は想像以上にファンの中ではショックだったようですね。陸路でつながっているという一体感が列車にはあるものです。あの列車に乗ればいつでもあそこへ行ける、そんな意識が人と人を繋いでいる。



手紙も列車で届けられていた時代、普通郵便は今より長い4日間かかった、今では2日半にまで短縮されている。夜行列車にはいまよりももっと色々なシーンがあった、行商も旅人もビジネスも引越しも家族旅行も家出も同じ対面シートで移動し違う立場の語らいある。

それではもう一度富士

2009年4月17日金曜日

桜への関心

これはコーヒータイムの先週の桜満開からの掲載の携帯からのアクセス・カウント・ログ、桜写真と桜への関心の度合がこれで解る、実はこの携帯からのアクセスは普段の三倍ほど、こんなことは北京五輪の時もなかった。



日本人が桜を追いかけている様子がこれだけでも伺い知ることができる。日本全国に配されている桜の木はいったい何本になるのだろうか?

コーヒータイムも15年、DTIに移動してまる3年になる。