現在も残る昭和な風景を撮るのは好きです、ほっとコーヒータイムではテーマにしています。まだあまり写真をアップしていませんがこれから序所に掲載します。
2009年7月31日金曜日
2009年7月30日木曜日
2009年7月26日日曜日
2009年7月25日土曜日
夏はみずえ
なぜだろう、夢に高田みずえさんが出てきた。(笑)
ファンなんです、高田みずえ・・・
そういえば彼女、相撲部屋の女将さんとしてやっていると思いますが、芸能界などに復帰しないところが好感触ですね。離婚したり歌手に戻ったりするとファンはガッカリするんです、つまり幸せのまま今を生き続けてほしいと願うわけです。それが本当のファンだと思います。
高田みずえの歌で好きなのは
「パープル・シャドウ」かな、この唄は一人の男を信じる少女の心理と男の言葉の責任感を描いています。高田みずえへの「紫のあざ」、心の中にいまでもあるようです。
ところで自分はいまごろ、隅田川花火大会を友人宅で見ている頃でしょう。今年は川辺ではなく昨年引越を手伝った友人宅で花火を見られるのです、友人に墨田区をお奨めしたかいがありました。
ファンなんです、高田みずえ・・・
そういえば彼女、相撲部屋の女将さんとしてやっていると思いますが、芸能界などに復帰しないところが好感触ですね。離婚したり歌手に戻ったりするとファンはガッカリするんです、つまり幸せのまま今を生き続けてほしいと願うわけです。それが本当のファンだと思います。
高田みずえの歌で好きなのは
「パープル・シャドウ」かな、この唄は一人の男を信じる少女の心理と男の言葉の責任感を描いています。高田みずえへの「紫のあざ」、心の中にいまでもあるようです。
ところで自分はいまごろ、隅田川花火大会を友人宅で見ている頃でしょう。今年は川辺ではなく昨年引越を手伝った友人宅で花火を見られるのです、友人に墨田区をお奨めしたかいがありました。
著者
coffee
2009年7月24日金曜日
スカイツリーのタワークレーン
現在東京スカイツリーを建設しているタワークレーンと三日月を撮影してみました。少し前のものですが、現在建設は鉄骨部の行程に入ってます。もう少しでコーヒータイムにもアップします。

それにしてもこのタワークレーンの大きさは凄い。
それにしてもこのタワークレーンの大きさは凄い。
著者
coffee
2009年7月22日水曜日
キリバス共和国マラケイ環礁
本日の日食は東京では全く見られず、ただ薄暗くなりそのまま終わってしまった。晴れだったのは石垣島や宮古島・竹富島あたり、あとはNHKが生放送で報じた硫黄島であった。関東では唯一群馬県の北部が薄雲の中で日食を確認できたようだ。
ネットライブのサイトを事前に調べてあったので、皆既日食が順に見ることができる地域からのライブ映像を確認することはできた。しかしキリバス共和国マラケイ環礁にカメラを置くというのは特別な手です。
悪石島があれだけ注目され、大雨で観ることが出来なかったのは不運としかいえない。いったいメディアのスタッフが何人滞在していたのだろうか、日食を追うテレビ局のガッカリドキュメントでも製作し、庶民に笑っていただく事くらいしか無駄を省く方法は無かろう。
私ならそういうときは、残念を思いきり売り物にすると思う。
ネットライブのサイトを事前に調べてあったので、皆既日食が順に見ることができる地域からのライブ映像を確認することはできた。しかしキリバス共和国マラケイ環礁にカメラを置くというのは特別な手です。
悪石島があれだけ注目され、大雨で観ることが出来なかったのは不運としかいえない。いったいメディアのスタッフが何人滞在していたのだろうか、日食を追うテレビ局のガッカリドキュメントでも製作し、庶民に笑っていただく事くらいしか無駄を省く方法は無かろう。
私ならそういうときは、残念を思いきり売り物にすると思う。
著者
coffee
2009年7月21日火曜日
私の極秘のカードマジック映像!?
私は以前カードマジックを練習していたことがある。無印刷の名刺などをその場で印刷して挨拶代わりに渡すことができたら印象的になると思い、いまはたまにそういう名刺交換をしている。
相手はかなりビックリする、よくテレビに出ているマジシャンと同じテクニックが目の前で展開されるためだ。相手からいただいた名刺も手の中で私のものに印刷してしまうというのもある。
では私が以前カードマジックをPCの前で撮影したものを掲載します。スローモーションぎみにスピードを落としこうしたアップのクロースアップマジックはWeb上にはあまりないと思います。なぜならカードには仕掛けはないのです、これはすべて指先技でやっているため、アップやスローはかなり危険だからです。
よくテレビで「カードマジックは指先の高度なテクニック」と言ってますよね、あの言葉を疑う人がいますけどね、実はホントです。すべて手のテクニックで展開するです。
VTRでスローで見てもわからない
つまり、目の前で見ても分りません。
こんなVTR公開してプロのマジシャンに
クレーム言われたらどうしょう?
相手はかなりビックリする、よくテレビに出ているマジシャンと同じテクニックが目の前で展開されるためだ。相手からいただいた名刺も手の中で私のものに印刷してしまうというのもある。
では私が以前カードマジックをPCの前で撮影したものを掲載します。スローモーションぎみにスピードを落としこうしたアップのクロースアップマジックはWeb上にはあまりないと思います。なぜならカードには仕掛けはないのです、これはすべて指先技でやっているため、アップやスローはかなり危険だからです。
よくテレビで「カードマジックは指先の高度なテクニック」と言ってますよね、あの言葉を疑う人がいますけどね、実はホントです。すべて手のテクニックで展開するです。
VTRでスローで見てもわからない
つまり、目の前で見ても分りません。
こんなVTR公開してプロのマジシャンに
クレーム言われたらどうしょう?
著者
coffee
2009年7月19日日曜日
2009年7月17日金曜日
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